インタビュー調査を、
リンクを送るだけに。
d-interview のAIが、あなたの代わりに一人ひとりと声で対話します。 日程調整ゼロ・24時間・同時に何十人でも。録音、文字起こし、要約、分析まで全部自動。
導入前に「回答者の体験」をそのまま試せます。終わると自分の回答のAI分析が届きます。
自分の調査で使うなら 14日間の無料トライアル(合計30分ぶん・カード登録不要)
Before / After
「聞きたい人は大勢いるのに、聞けない」を終わらせる
インタビュー調査のボトルネックは、質問でも分析でもなく「実施」そのものでした。
How it works
使い方は3ステップ

テーマを入れるとAIが質問案を自動作成。良いインタビューの型に沿った構成で、編集も自由。

メール招待も公開リンクもOK。回答者はブラウザを開いて話すだけ。アプリのインストール不要。

文字起こし・要約・感情/テーマ分析が自動で完成。属性別の横断比較やCSV/JSON出力も。
画面はデモ用データの実際の操作画面です。
Results
終わった瞬間、
「分析済み」が届く。
録音を聞き直す時間はもう要りません。インタビューが終わると同時に、結果画面にはすべてが並んでいます。
- 全文の文字起こし(発話ごと・話者つき)
- AI要約と感情・テーマ・キーワード抽出
- 属性別の横断比較、CSV / JSON エクスポート

Features
「話を聞く」の全工程をカバー
台本の読み上げではなく、回答に応じて深掘り質問。相槌や傾聴で自然な対話に。
対話終了と同時に全文テキスト化。聞き直しゼロ。
一人ひとりの要約に加え、感情・テーマ・キーワードを自動抽出。
事前アンケートの属性で回答を横断集計。セグメント間の違いが見える。
生データはいつでも手元に。既存の分析パイプラインにそのまま乗せられる。
冒頭で同意を取得し、削除依頼にも対応。研究倫理・コンプライアンスに配慮。
Use cases
マンガでわかる、10の使いみち
プロダクト調査から教育現場まで、全10話。主人公も画風も、ぜんぶ違います。気になる使いみちから読んでみてください。
Pricing
先行ユーザー価格で、いま始める
ローンチ期間のキャンペーン価格は、契約中ずっとそのまま。値上げ後も加入時の価格が続きます。
14日間で合計30分ぶん(1件10分まで)。カード登録なしで、自分のインタビューを実際に作って配布できます。 期間が終わっても、それまでの結果は引き続き見られます。
無料で始めるまず3分体験してみる(登録不要)→月60分。小さく始めるチームのエントリープラン。
月240分〜。本格的な調査運用に。年額は2ヶ月無料。
FAQ
よくある質問
Q.回答者側に必要な準備は?
ブラウザとマイクだけです。届いたリンクを開き、マイクを許可して話すだけ。アプリのインストールもアカウント登録も不要です。
Q.AIのインタビューの質は?
一問一答の読み上げではなく、回答内容に応じてAIがその場で深掘りします。まずは3分の体験デモで「取材される側」を試してみてください。
Q.データの扱いは安全ですか?
対話の冒頭で回答者の同意を取得し、データ削除の依頼にも対応します。決済はStripeのホスト型決済で、カード情報が当社サーバーを通ることはありません。
Q.無料で試せますか?
はい。Googleアカウントで登録するだけで、14日間の無料トライアル(合計30分ぶん・カード登録不要)をすぐに使えます。自分のインタビューを実際に作って配布できます。まずは登録不要の3分体験デモで「回答者の立場」を試すのもおすすめです。なお、回答者の完了画面には小さなサービス表記(Powered by d-interview)が入ります(Business以上のプランでは非表示)。
次のインタビュー調査、AIに任せてみませんか?
14日間の無料トライアルから。 カード登録は不要です。まずは3分の体験デモからでも。
ログイン / 新規登録(はじめての方もそのまま始められます)
独自ペルソナの作成・オンプレミス実装のご相談
自社データや特定ターゲットに合わせた独自ペルソナの作成、社内環境(オンプレミス/プライベートクラウド)へのシステム実装をご希望の方は、お気軽に直接ご相談ください。ご要件をうかがい、個別にご提案いたします。
お問い合わせ運営会社:AGREEBIT株式会社(京都大学・名古屋工業大学発スタートアップ)
AGREEBITは、京都大学伊藤研究室のトップ頭脳を結集し、組織の意思決定とリサーチを極限まで効率化する次世代AIソリューション企業です。当社の最大の強みは、人間の対話、インサイト収集、そして最もコストの高い「合意形成」までを一気通貫で自動化するマルチエージェント技術にあります。すでに自治体での強固な導入実績を誇り、大手企業との提携などエンタープライズ領域へも急速に拡大中。最先端のアカデミア理論を、ビジネスや行政の現場が「自然と使いこなせる実用的なプロダクト」へと昇華させ、最小のリソースで最大の価値を生み出すDXを推進します。